前回のエントリーで、「捨て子を拾って育てたら、その子は実は王子様だった」と、何かの映画のような真実がわかったわけですが・・ そこまで言うとオーバーか。 :hammer:
りゅう・ぶんぶんが飼い主に変わって瞑想してくれました。
りゅう・ぶんぶん曰く 「知らない事は幸せ、知りすぎる事は苦悩なり。」
ごもっともです。
前回の事は忘れます!
前回のエントリーで、「捨て子を拾って育てたら、その子は実は王子様だった」と、何かの映画のような真実がわかったわけですが・・ そこまで言うとオーバーか。 :hammer:
りゅう・ぶんぶんが飼い主に変わって瞑想してくれました。
りゅう・ぶんぶん曰く 「知らない事は幸せ、知りすぎる事は苦悩なり。」
ごもっともです。
前回の事は忘れます!
ドーベルマンのサラを引取ってから、もうすぐ6ヶ月になろうとしてます。
引取った直後は環境の変化からか、急激に痩せ、サラを見た人々が心配するほどでした。
サラは引取った犬なので、私達とブリーダーとの繋がりは無いのですが、どんな犬の子供なのか気になったので、ネットでサラの登録名で検索すると、驚く事がわかりました。
先月4月に行われた、日本警察犬協会の日本チャンピオン決定審査会で、サラの両親と同胎犬(一緒に生まれた犬)7頭中4頭がチャンピオンだったり、名前が載ってるのです。
それを知ってからは、正直複雑な心境です。
そんな良い血統の犬だったのかと言う驚きがある反面、たまたま縁があったので飼ってるだけで、品評会とか競技会などは興味が無く、純粋に家庭犬として楽しく過ごせればいいだけの飼い主には、どう考えても猫に小判です。
検索で、サラのブリーダーさんの連絡先もわかりました。
品評会に出してるくらいなので、サラの両親と同胎犬の写真もネットで見れるのですが、比べるとサラは成長不良な感じがしたので、ブリーダーさんに電話して色々アドバイスをもらう事ができました。
何気なくネットで検索しただけで、こんな事がわかるとは・・
改めてインターネットの情報量の凄さを思い知らされました。
サラも家の環境に慣れてきたのか、徐々にですが体重も増え、洗濯板のようだったあばら骨が、だいぶ目立たなくなってきました。
一番の心配は痩せ過ぎなので、早く心配事が無くなる日がきますように・・
ドッグランに、ハルジオンが咲いています。
ここは花にとっては、とても過酷な環境です。
ドーベルマン・サラのボディーアタック!
ボディアタックは、まだ序の口。
ラブラドール・りゅうの10年に一度の秘技が出ました!
コミスジ(蝶)がいたので、PENTAX DA16-45mm/F4EDを16mmにセットし、ピントは最短距離に合わせ、ピントが合うまでグイグイ~っと寄ってみた。
コミスジは逃げないので、広角マクロでも撮りやすい蝶です。
マーガレットの白い花弁がレフ板代わりになって、コミスジに光が回ってます。
右手をケガしたので、Blogは少し休みます。
たいしたケガじゃないのですが、片手でキーボードはめんどうなので・・
昔は、指一本でキーボードを叩いてた頃もあるのですがね。 さすがに今では指一本はできません。
休む期間は数日から一週間くらいでしょうか?
上の写真は、自宅から歩いて5分くらいの場所にある、いつも貸切り状態の公園の池。
犬の散歩の休憩ポイントです。
夏になると、カワセミも来るのですよ。
カワセミ用に望遠レンズが欲しいな。