11月
21

東京から静岡へ引っ越したころ気になったのは、静岡の道路灯の少なさ。
慣れないころは車で夜間走行するのが怖かったけど、慣れれば道路灯なんて無くても平気。逆に、雨の日なんかは道路灯が無い方がフロントガラスの反射が無く運転しやすい。
それに、道路灯が無ければ、こんなに素晴らしい星空が見れるのですから。
静岡県函南町畑にて。
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東京から静岡へ引っ越したころ気になったのは、静岡の道路灯の少なさ。
慣れないころは車で夜間走行するのが怖かったけど、慣れれば道路灯なんて無くても平気。逆に、雨の日なんかは道路灯が無い方がフロントガラスの反射が無く運転しやすい。
それに、道路灯が無ければ、こんなに素晴らしい星空が見れるのですから。
静岡県函南町畑にて。


今朝は雨上がりで湿度が高く、放射冷却もあったため丹那盆地に雲海が出来ていました。丹那盆地は直径1kmほどの小さな盆地なのですが、雲海が出来るのを見ると、小さくとも盆地そのものです。
富士山も雪の積もり方が冬らしくなって来ました。
静岡県函南町丹那にて。

静岡県函南町畑より撮影。

静岡県函南町の丹那盆地の田園風景。
本当は田植え前の水張り状態か、田植え直後に写真を撮ってみたかったのですが、この写真は田植え後2,3週間になります。



2009年6月7日、静岡県函南町軽井沢に完成した「かんなみ竹林芸術劇場」のオープニングイベントが行われました。
「かんなみ竹林芸術劇場」は、函南町軽井沢の竹林に、自然の地形を利用し野外劇場を建設し、荒廃した竹林の再生と文化交流などを目的としているそうです。
オープニングイベントは、用意された席が足りないほどお客さんが入り、大盛況のうち開催されました。
関連リンク
竹林に芸術劇場(イズハピ)
かんなみ竹林芸術劇場:竹林開き、手作り劇場(毎日新聞)
竹林開き野外劇場(読売新聞)
間伐材で客席、荒廃竹林を劇場に再生 田方平野の会(静岡新聞)
上記、各新聞記事は時間の経過でリンク切れになる可能性があります。