3 月
31

LUMIX DMC-FX01での写真です。
一眼レフで広角レンズ使う比率が高いので、FX01の4.6mm側の広角は、とても使いやすい。
主体を大きく、背景を広くって撮り方が出来ます。

このカメラは広角側でも、ピントはシビアに合わせないとダメみたいです。
ピントが合った場所は、とてもシャープに写りますが、絞りがF2.8とF5.6しか無いせいか、ピントが合ってない所は意外にボケます。
レンズが逆光に弱かったので、今回は順光ばかりで撮りました。 順光だけなら、とても良いレンズです。 :hammer:
高感度になると画質が落ちるので、実用的な感度はISO80とISO100くらいです。 晴れた日の昼間だと感度を落とせるので、とても綺麗に撮れます。
多少欠点もありますが、コンパクトなのは良いですね。
デカワン2頭連れて、一眼レフを持ち歩くのは大変でしたから・・
3 月
29

LUMIX DMC-FX01を買いました。
このカメラの特徴は、広角28mm(35mm判換算)で一般のコンパクトデジタルカメラよりは広く撮れる事です。
銀塩フィルムのコンパクトカメラで単焦点レンズだと、28mmが多かったので、やっぱり広角側の画角は最低28mm(35mm換算)は欲しい所です。

やっぱり広く撮れるって良いですね。
2頭の大型犬のリードを持って、2頭を入れる事ができます。
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1 月
19

DA FISH-EYE 10-17mm で、初めてストロボを使ってみました。
問題は照射範囲です。
水中写真をやっていた頃は、巨大なストロボ2台使って魚眼レンズの広い画角を、均等に照らしていました。 水中だと浮力を調整すれば、重さを感じなくなりますが、さすがに陸上では重過ぎて、そんなマネはできません。
真ん中だけストロボが当たればいいやと、やってみました。

遅めのシャッタースピード(1/45秒)に、後幕シンクロです。
ストロボが当たってる範囲だけが、ピタッと止まってます。
istDS&AF-360FGZ なのですが、後幕シンクロがとても使いにくいです・・
なぜか、後幕シンクロの場合はマニュアル発光が使えず、P-TTLオートでしか使えません。
置きピンで、被写体との距離を保ちながら撮っているので、マニュアル発光だと、ほぼ10割露出が合うのに、プリ発光のTTLだと調光が不安定です・・
今まで、色んなメーカーのストロボを使って来ましたが、後幕シンクロ機能が付いていて、後幕でマニュアル発光できないストロボは、AF-360FGZくらいしかありません・・
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1 月
12
ジロー @
2006年1月12日(木曜日)
20時24分14秒 投稿
*ist DS, DA10-17mm FISH-EYE, 撮影Tips, 撮影機材の話題

魚眼レンズは、焦点距離以上に広範囲に撮れます。
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対角魚眼 10mm
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焦点距離
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超広角 10mm
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94度
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垂直画角
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76度
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142度
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水平画角
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99度
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180度
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対角画角
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109度
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上の表は、私が使ってるPENTAX istDSのAPS-Cサイズと呼ばれるCCDサイズ(23.5×15.7)での理論値(計算値?)です。 実際には、多少誤差があると思います。
こんなに広範囲に撮れるのだから、画像処理で魚眼レンズを超広角レンズとして使えないか色々調べ、試してみました。
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12 月
28
ジロー @
2005年12月28日(水曜日)
01時23分19秒 投稿
*ist DS, DA10-17mm FISH-EYE, 撮影機材の話題, 朝夕・夜景

待望のDA FISH-EYE 10-17mmが来ました。
1,2ヶ月待つと思ってましたけど、意外に早く来ました。

しぶんぎ座流星群に間に合ったので、しばらくはデータ取り。
自宅近くの山の上ですが、-5度でした・・
寒い、寒い・・