
昨日6月19日の伊豆市徳永・伊豆自然村キャンプフィールドのホタル。
6月18日の朝日新聞の夕刊に、ここのホタルの写真と記事が掲載されたそうです。そのためか、お客さんはいつもより多めでした。

昨日6月19日の伊豆市徳永・伊豆自然村キャンプフィールドのホタル。
6月18日の朝日新聞の夕刊に、ここのホタルの写真と記事が掲載されたそうです。そのためか、お客さんはいつもより多めでした。

伊豆市徳永・伊豆自然村キャンプフィールドのホタル。
ホタルの数が徐々に増え、先週よりは多くなって来ました。しかし、まだピークと言える数ではないです。
今日は、風が無風か微風で、とてもコンディションが良かった。ホタルがふわふわと、気持ちよさそうに飛んでいました。先週までは、夜は肌寒かったのですが、気温が上がり肌寒さは無くなって来たので、ホタルの大乱舞も近いでしょう。
ホタルの光が水面に反射した時がとても綺麗なので、水面に反射するホタルの光を撮りたいと思い、養殖池にカメラを向けました。しかし、ホタルの光の水面反射はなかなか撮れないですね・・・。



2009年6月7日、静岡県函南町軽井沢に完成した「かんなみ竹林芸術劇場」のオープニングイベントが行われました。
「かんなみ竹林芸術劇場」は、函南町軽井沢の竹林に、自然の地形を利用し野外劇場を建設し、荒廃した竹林の再生と文化交流などを目的としているそうです。
オープニングイベントは、用意された席が足りないほどお客さんが入り、大盛況のうち開催されました。
関連リンク
竹林に芸術劇場(イズハピ)
かんなみ竹林芸術劇場:竹林開き、手作り劇場(毎日新聞)
竹林開き野外劇場(読売新聞)
間伐材で客席、荒廃竹林を劇場に再生 田方平野の会(静岡新聞)
上記、各新聞記事は時間の経過でリンク切れになる可能性があります。

阿蘇五岳と水田。
写真を撮った時はちょうど田植え時期だったので、水田が敷き詰めた鏡のようできれいだった。
撮影は城山展望所より。

放牧された牛と水田。阿蘇ならではの光景。

これは田園風景ではないのですが・・
頭と頭をぶつけて、力比べをする雄牛達。
阿蘇は雄大で、他では見られない環境も多い、また行ってみたい場所です。

熊本県産山村にある扇田。有名な棚田のようで、写真を撮りに来る人達がいました。扇状に広がる棚田の形状がきれいです。
田植え前の水張りをした状態で、棚田を撮るには一番良い撮りごろの時期。
「棚田を撮るなら早朝か日暮れ時」なので、朝早く起きて撮影に行きました。

昼間に犬達と出直して、再び扇田を撮影。

扇田の左側は牛の放牧場になっていて、「あか牛」が放牧されていました。
産山村で「さわやかビーフ」というブランドの「あか牛」の肉を購入したのですが、脂身が少なく赤身の肉で、とても美味しかった。 霜降り肉は脂が多くて多くは食べられないけど、「あか牛」の肉はガンガン食べられました。