
近所の酪農王国オラッチェにいる、ヤギのめーめーちゃん。
ヤギは、鼻が犬より長いので、鼻デカはち~と苦しいです。

めーめーちゃんは、人なつっこいのですが、遊びで頭突きをして来ます。
ヤギも犬のように、うれしいと尻尾を振ります。
この写真を撮ってる時に、尻尾を振る事を初めて知りました。

近所の酪農王国オラッチェにいる、ヤギのめーめーちゃん。
ヤギは、鼻が犬より長いので、鼻デカはち~と苦しいです。

めーめーちゃんは、人なつっこいのですが、遊びで頭突きをして来ます。
ヤギも犬のように、うれしいと尻尾を振ります。
この写真を撮ってる時に、尻尾を振る事を初めて知りました。

タロンガ動物園。
シドニーにある、大型の動物園です。
後ろの建物は出入り口で、何箇所か同じような建物があります。

横浜のズーラシアのような、環境展示してある動物園でした。
一つ一つの区画がとても広いために、見て回るのが大変でした。

シドニーで見た野鳥を、つらつらと貼って行きます。
街中でよく見る鳥ばかりです、珍しい鳥はいません。
シドニーで買ってきた図鑑を見ながら書いてますけど、鳥の名前に間違いがあるかもしれません。
間違ってる場合は、教えてもらえると、ありがたいです。
持って行ったレンズは16mm~200mmで、日本では「こんなレンズじゃ、野鳥は撮れないだろ」と言われる焦点距離ですね。
オーストラリアの鳥は、びっくりするくらいに近寄れるので、200mmでも鳥がフレームからはみ出す事もしばしばでした。
上の写真は、インドハッカ(Common Myna)
よく見る、ムクドリの仲間です。

クロガオミツスイ(Noisy Miner)
この鳥を、シドニーでは一番見ました。
名前の通り、よく鳴きます。
ムクドリくらいの大きさの鳥ですが、100mmレンズでこんなに大きく撮れるのですよ。
もちろんトリミングはしてません。
マクロ撮影の領域まで近づいて撮りました。

野生のカンガルーを見るために、ブルーマウンテンズ国立公園(Blue Mountains Nationnal Park)に行って来ました。
シドニーでは、カンガルーを見ることは難しいのですが、オーストラリア東部はカンガルーが多い地域なので、シドニーから少しはずれた郊外なら、カンガルーを見ることができます。
写真のカンガルーは、イースタングレーカンガルー(Eastern Grey Kangaroo)和名では、オオカンガルーと呼ばれる大型のカンガルーです。

昨日、動物園でもカンガルーを見てきたのですが、やっぱり野生のカンガルーの方が、活発に活動していて良いですね。
野生のカンガルーでも5mくらいまでは、どの固体でも近づく事ができます。

敬礼!
アシカ君、敬礼をしたまま、くるくる回っておりました。
とても仕草がかわいかったので、うちの犬にも教えようと、ラブラドールのりゅうに教えてみましたが、前足を上げるまでは出来たのですが、顔か頭に前足を付けて静止するのはダメでした・・
たぶん関節の動きに無理があるのだと思います。
本当は、上の写真と犬の敬礼の写真とをセットにしたかったのですが、うまくいきませんでした。
水族館で動物の調教を見てると、犬にも応用できるので、とてもためになります。
水族館のショーそっちのけで、調教ばかりを見ていました。