12 月
27

ドーベルマンのサラちゃんが来て5日目。
りゅうとサラを一緒にすると暴れるので、犬の世話は1頭づつしています。
世話にかかる時間が2倍になったのは辛い・・

1日に2回くらいは、2頭を慣れさせるために、一緒にして様子を観ています。
先住犬のりゅうの方が、いまのところ上なのでホッとしてます。
逆になったら対応が難しかったので・・・

両方共に25kg前後、暴れだすと凄いです。
ドーベルマンのサラは身軽にヒョイヒョイ動くのですが、ラブラドールのりゅうは壁にぶつかるのはお構いなしで、ドンドン突進するので家が壊れそう・・・
まだ上には上がいますから、これぐらいで泣きは入れられません! :hammer:
ここに来るまでは外飼いだったサラは、室内飼いになったために覚える事がいっぱい。
サラが家のルールを破ってイケナイ事をすると、りゅうが一喝したり押さえ込んだり、家のルール教えを手伝ってくれてます。
りゅうは生後9ヶ月。
まだ子犬と思っていたけど、たくましくなって来ました。 :pint:
12 月
24

きょうはクリスマス・イブ

りゅうも、いやいやサンタ帽子をかぶってます! :hammer:

新入りのサラちゃんも、がんばってかぶってくれました。
元の飼い主・サラちゃん・私達も不本意ながら事情により、サラちゃんを家に引取ることになりましたが、サラちゃんはクリスマス・プレゼントと思ってかわいがっていきます。;-)
12 月
23

きょうから、ドーベルマンの♀を1匹引取って飼う事になりました。
犬を飼いなれているわけじゃないので、大型犬の多頭飼いは戦々恐々です。
ドーベルマンの子は、予想していたよりおとなしそうなので、ほっとしています。
2匹とも慣れて、2匹で本気で遊びだすと大型犬なので凄いでしょうね。
ちょっと、その辺が心配です。
12 月
21
ジロー @
2004年12月21日(火曜日)
23時55分50秒 投稿
NIKONOS RS, 撮影機材の話題, 水中写真, 魚・水中生物

ウオノメ(魚眼)と言えば魚!魚と言えば海! :hammer:
海のウオノメの事を書きます。
水中撮影では、魚眼レンズは人気があります。
水は、にごりにより&ほとんどストロボ撮影のため遠くは写せないので、まず被写体に寄る必要があります。
魚眼レンズは被写体に寄れます。
あと、水中では水平線(海面)や地平線が水のにごりで見えにくい事、人工の造形物があまり無い事、木が生えてない事等により、魚眼レンズの特有の湾曲が感じにくいのが有利な点です。


上の3枚の写真は、ほとんど湾曲は感じられないでしょう。
しかし、実際は湾曲してます。

湾曲が感じられないと言っても、魚眼です!
油断すると足が写ります!
上の写真は、撮影者の足ヒレが写ってます。

水面が入ると、魚眼らしさが出てきます。

真上に向けて、太陽を写せば魚眼!って世界ですね。
陸上で魚眼を使って、湾曲を感じさせない写真は不可能なのかな?
苦労して、湾曲を感じさせない写真を撮ったところで自己満足でしょうが・・ :hammer:
水中カメラはペンタックスじゃないけど、ウオノメの話題があったので、「PENTAX」にTBしときます。;-)
追記 FUJICOLOR CDって画像悪いですね・・
ここの写真は全部、ポジ→FUJICOLOR CDです。
12 月
17
ジロー @
2004年12月17日(金曜日)
23時50分34秒 投稿
*ist DS, DA16-45mm/F4, 丹那盆地, 函南町, 富士山, 風景

第二丹那橋
静岡県の熱海-函南を結ぶ熱函道路の鷹ノ巣山トンネル付近にかかる橋です。
この橋からは素晴らしい、丹那盆地の風景が見えるのですが・・・
この橋で撮影するのは、正直怖い・・
少し前までは有料道路だったためか、スピードを出しやすい道路になってます。
それに、この道路を歩く人はめったに見ません。
そのため、この道路はバンバン飛ばす車が行き交います。
東京なら首都高速に侵入して、高速車道の脇で撮影してるようなものです。

第二丹那橋から見た風景。
丹那盆地と富士山。

丹那盆地。
平地の畑や集落が丹那盆地になります。
こぶりな盆地です。ここの牛乳はおいしくて有名です。

丹那小学校の上のほうで大規模な工事をやっています。
何でしょう?
環境を壊すような工事でなければいいのですが・・
この橋から眺める光景は絶景なのですけどね・・

橋の脇に転がる、ミノルタ君の残骸発見!
危険を冒して撮影に来たのでしょうか・・?
物好きはどこにでもいますね~ :hammer:
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