


最近は庭の仕事が忙しく、庭の仕事にキリがついて犬を遊ばせようとすると、台風が来て大雨・・
やっと、犬達を遊ばせることができました。
外で放して遊ばせたのは1週間ぶりくらいです。犬達は遊びたい虫がうずいていたようで、いつもより嬉しそうに遊んでました。



最近は庭の仕事が忙しく、庭の仕事にキリがついて犬を遊ばせようとすると、台風が来て大雨・・
やっと、犬達を遊ばせることができました。
外で放して遊ばせたのは1週間ぶりくらいです。犬達は遊びたい虫がうずいていたようで、いつもより嬉しそうに遊んでました。

Jelly Belly社のJelly Beans
以前から輸入食品店等で見てたので、存在は知っていたのですが、あまり美味しそうに見えなかったため、買って食べたことはありませんでした。
嫁さんが出張のおみやげで買って来たので、初めて食べました。 :pint:
けっこう美味しいですね~。フレーバーの種類が多くて、「これは何味?」とパッケージを見ながら食べるのが楽しい。

色がカラフルなので、色々とセットを作って写真を撮ってみました。
写真を撮って遊んで、終わったら、食べてフレーバーを楽しむ。
「一粒で二度おいしい」ってやつだ! :hammer:

「ネタが無いので、物撮りでもするか」と写真映えする物を物色。出張中の嫁さんのアクセサリーを取り出してみた。
アクセサリーなので、キラキラ感と質感が出るように、色々とストロボの位置を変えながら試行錯誤。
サイドからストロボ当てるのがキラキラ感が出るので、ストロボは正面(上)からではなく、サイドから当てています。
サイドからストロボを当てると影がきつくなるので、影を消すために2台目のストロボを反対側から、あれこれやってると、最終的にはストロボが4台になりました。
この写真でいうと、上下左右の方向からアクセサリーに向けて4台ストロボを直射しています。真ん中付近のパールの光の反射を見ればわかるかな?
このアクセサリーは、あまりキラキラしたアクセサリーじゃないけど、おかげで見た目以上にキラキラと過剰演出とも言えるくらいにキラキラしてくれました。

秋の味覚、サーモンの刺身とイクラです。
私の晩ごはんじゃなく、犬の晩ごはんです。
生筋子が出回る時だけ、犬にイクラを食べさせます。と言ってもお金が掛かるので、年に1回か2回くらいですけど・・

うちでは週に2回くらいのペースで犬に魚を食べさせています。
ほとんどはイワシ類か、夏のカツオ・秋のサンマ・ワカシ等、季節で安くなる魚が多い。でも、犬のサプリメントでサーモンオイルが売ってるくらいなので、たまにはサーモンも与えています。
魚には犬の必須脂肪酸である、オメガ3脂肪酸(EPA DHA)が含まれてるのが与えてる理由です。あと、魚はうまく買えば安いですしね。
写真のサーモンとイクラ以外に、緑がかった白いクリーム状の物は、ヨーグルトにショウガ&ニンニクを微量とアボガド、湯通ししたモヤシをミキサーにかけています。うちは、野菜&果物は全て粉砕させて与えています。
魚の魚油は、多価不飽和脂肪酸であるため調理方法によっては酸化してしまうので、魚は生で与えています。
また、魚を与える時には、抗酸化作用が高いビタミンEを多く含むアボガドも合わせて与えています。ショウガ&ニンニクは、生肉を食べる機会が多いため寄生虫対策とノミ・ダニ対策。フロントライン等薬品は使わず山で遊ぶことが多いが、今のところノミ・ダニは付いていません。
ラブラドールのりゅうは、特にサーモンが好きですね。サーモンの匂いを嗅ぐと狂ったように欲しがります。しかし、高いので、たまにしか与えられませんが・・・
注 : これは人間にも言えるのですが、サーモンを生で食べる(与える)時は、必ず「刺身用」と書いてあるものを買って下さい。(理由は寄生虫)

最近ピントが合う確率が高くなりました。
40~50km/hで、こちらに向かってくる犬を撮る時は、何枚も撮って1枚しかピントが合っていない世界なので、ピントが合う確率が高くなるのは、うれしいことです。

PENTAX K10Dのフォーカシングスクリーンを交換しました。
前のカメラ、PENTAX *istDSを使っている時は、3分割のフォーカシングスクリーンを使っていたが、K10Dには4分割のフォーカシングスクリーンしかないため、今まで交換せずにノーマルで使っていました。
3分割フォーカシングスクリーンは、構図決める時のアシストになるので良いのですが、4分割フォーカシングスクリーンは、構図を決める時の邪魔になるので使う気になれません。
K10Dのフォーカシングスクリーンをはずして掃除してると、「あれ、*istDSと同じだ」と気付いて、3分割フォーカシングスクリーンにしたくて、前カメラの*istDSからフォーカシングスクリーンをはずして交換しました。K10Dを買った時は、*istDSのフォーカシングスクリーンは使えないと聞いてたのですが、もっと早く気付けばよかった・・
3分割フォーカシングスクリーンにできただけでも満足ですが、交換でもっと良いことがありました。

K10Dと*istDSのノーマルのフォーカシングスクリーンを、印刷物の上に2mmのガラス板を置き、その上に置いて比べてみました。
K10Dの方は文字がはっきり見えますが、*istDSの方は文字がぼやけています。このぼやけてるのが重要で、ぼやけが多い(透過率が低い)方がピントの山がつかみやすくなります。そのぶんファインダーが多少暗くなりますが・・ 暗くなるのでズームレンズには不利になるかも?
K10DはAPS-Cサイズのデジタル一眼レフの中では、ファインダーが見えやすく、マニュアルフォーカスをしやすい方だと思いますが、*istDSのフォーカシングスクリーンに交換することにより、もっとマニュアルフォーカスをしやすくなります。
フォーカシングスクリーンを交換して1ヵ月たちますが、露出は「多少アンダー側になるかな?」程度で露出補正するほどではないです。私は1/2ステップなので補正しませんが、1/3ステップで使ってる人は、+1/3くらいに設定するといいかもしれません。
3分割フォーカシングスクリーンを使いたい人はもちろん、MFを多用する人はL60系のフォーカシングスクリーンがお勧めです。 :pint: