2 月
01
ジロー @
2007年2月1日(木曜日)
17時01分46秒 投稿
DA16-45mm/F4, K10D, インテリア, ラブラドール りゅう, 犬写真

動物写真家・岩合光昭氏のオリジナルプリントを買いました。
上の写真で飾ってあるのは「ホッキョクグマと赤い花」です。赤い花が咲き乱れる中にホッキョクグマが寝そべって、とてもインパクトがある写真です。

こちらの方は「南アフリカのホワイトライオン」です。
白いライオンは、アニメ「ジャグル大帝」のレオそのものです。
岩合氏のオリジナルプリントは額付き3万円で、安かったので思わず2つ買いました。本当は欲しい写真がまだあるのですが・・
以前、展示を前提にプリントをした時、ポジ→ブローニーサイズのインターネガを起こしてプリントをやたのですが、額を含め2万円くらいかかりました。本気モードのプリントは結構お金がかかるので、それを考えればかなり安いかなと思います。
1 月
09
ジロー @
2007年1月9日(火曜日)
23時57分55秒 投稿
FA35mm/F2, K10D, インテリア, 花・植物

しばらくサボってました。
正月のために買ったフラワーアレンジです。
なかなかシャレているでしょ。
6 月
25
ジロー @
2006年6月25日(日曜日)
05時09分05秒 投稿
*ist DS, AF360FGZ ストロボ, DA16-45mm/F4, DFA100mm MACRO, DIY, FA50mm/F1.4, インテリア, ドーベルマン サラ, ラブラドール りゅう, 犬グッズ, 犬写真

犬の部屋にカーペットを敷いていたのですが、汚れが目立つようになって来たために、カーペットを敷き変えました。
今までは安物の4畳半と3畳のカーペットを敷いていました。 汚れても洗える物でしたが、カーペットが大きすぎて、いつでも洗えるわけではありません。 特に洗った後の乾燥がネックで、真夏の暑い日でも1日では乾きません。 カーペットが乾かないので、真夏以外は洗えないようなものです。
そんな事で、今回はタイル(パネル)カーペットにしてみました。 タイルカーペットなら、汚れた1枚だけを取り出して洗う事ができます。 予備のカーペットがあれば、洗ってる間は予備のカーペットを変わりに入れるだけです。
DIYセンターで色々タイルカーペットを物色して来ました。 安いもので1枚300円前後。
犬部屋なので安物でも良いのですが、住宅用のタイルカーペットが意外に安く1枚400円台で売っていたので、東リ・アタック350 なるタイルカーペットを100枚買いました。

カーペットを敷く前に、部屋の下地をせっせと掃除。
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4 月
23

20年ぶりに、家のメインオーディオを買換えました。
アンプ・CDプレーヤーはONKYOで、アンプが A-1VL、CDプレーヤーがC-1VLになります。
スピーカーは、Bowers&WilkinsのCM1です。
古いオーディオは、電源を入れて半日くらい暖めないと鳴らないような状態で、音楽を聴くのがおっくうになっていました。 一度修理に出したのですが、再び調子が悪くなったのと、アンプの製造メーカー山水が撤退してるのが買換えの理由になります。
若い頃ですと、音優先で各コンポを別々に購入してたと思うのですが、今回は音とデザインを考慮に入れたかったので、アンプとCDプレーヤーはセットで選びました。
A-1VLはデジタルアンプで、本格的なデジタルアンプを聴くのは初めてだったのですが、とてもクリアで音の解像度が高く、聴き疲れしない飾らないナチュラルな音がします。
スピーカーの駆動力が高いので、デジタルアンプはこれから採用するメーカーも多くなるかもしれません。
C-1VLは、今どき珍しいCDのみのプレーヤーです。
SACDが思うほど普及していないので、SACD再生は捨てて、CDのみで選びました。
高精度クロックを採用してるせいか、とても音の密度が高く感じられます。
音質は、アンプに合わせているのか、ナチュラルな傾向です。
A-1LV&C-1VLのデザインは、ヨーロッパのオーディオメーカーのようなすっきりしたデザインです。
操作系も最低限必要な物だけで、とても好感が持てます。

私は、小編成のアコースティックでライブ感がする音楽を聴くのが好きなので、レンジよりも音場再現性を優先して小型のスピーカーばかりを選んでいます。
Bowers&WilkinsのCM1は小さなスピーカーで、BOSEの101より一回り大きいくらいです。
この大きさからは予想できないくらいレンジが広く、定位も優れた音を出します。
スピーカーの背面のフローポートから低音が出ているので、壁とスピーカーが近いと低音過多な音になります。
このスピーカーのパフォーマンスを出そうとすると、スピーカースタンドに乗せて、壁から50cm~1mくらいは離すセッティングになりますので、「小型で省スペースだから」と言った理由で買うスピーカーでは無いと思います。
うまくセッティングできれば、完成度が高い音を出し、コストパフォーマンスも高いので、ペアで10万円前後のスピーカーを選んでる方には試聴を勧めます。
自分で色々試聴して選んだセットなので、とても愛着がもてます。
あと、30年くらいは使っていきたいですけど、長持ちするだろうか?
今は、音楽を聴くのがとても楽しいです。
1 月
20

我が家に、待望のストーブが来ました。
山の中に引っ越して、2回目の冬。 山の中は、下界より5度くらいは気温が低いです。
エアコンだけで冬をしのぐつもりでしたが、無理でした。
早くも、ストーブっ子になってしまった、ドーベルマンのサラちゃん。
「ストーブの写真を撮りたいのだけど、どいてくれないかな~。」

「いやよ!」とばかりに、カメラのレンズに鼻タッチ・・・
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