10 月
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昨日の続きで、ラブラドール・りゅうの歯の治療後です。
欠けてしまったので、奥歯(裂肉歯)は小さくなったのですが、きれいに埋めてもらいました。

歯の治療で全身麻酔をしたので、ついでに後ろ足の股関節のレントゲンを撮ってもらいました。
ラブラドールも含め大型犬は、後ろ足の股関節が悪い犬が多いので、りゅうを運動させる時は、いつも後ろ脚の動きに注意してました。
レントゲンを見る限りは、骨格はしっかりしているようです。
いつもりゅうの後ろ脚に不安を持っていたので、後ろ脚のレントゲンを見れて良かった。
不安がかなり解消されました。
2007年10月11日(木曜日) @ 00時25分38秒
本当だ!歯がかけてますね。それにしてもこんな立派な歯が欠けるって、りゅうちゃんいったいどんな噛みかたしたんだろう!なんて思ってしまいます。
ラブラドールの後肢(というか股関節)は気になりますよね。私はスパーキーがちょっと高いところからジャンプをすると「ああ~、そんなまたいためるようなことをして~」と思います。スパーキーが走ったり歩いたりするときに後ろ足とおしりをじ~と見る癖がついてしまいました。なにはともあれ健康な股関節でよかったです。
2007年10月11日(木曜日) @ 03時48分11秒
ほんとうに、このゴツい歯がこれだけ欠けてしまうほど、犬の引っ張る力ってすごいんですね。
うちの子も暴れん坊将軍で、救急には2度お世話になっており、うち1度は全身麻酔したんですが、怪我のほうが心配で股関節のX線まで気が回りませんでした。
ちなみに、うちのワンコ、小さい時に石を食べる癖があったので異物を飲み込んだときの開腹手術を含む、怪我だけ(病気含まず)の保険に入っているのですが、月10ドルそこそこで救急に行くたびに助かった~と思います。連れていく機会がないとそれに越したこともないんですが...。
サラちゃんもりゅう親分が無事帰ってきて安心ですね。
2007年10月11日(木曜日) @ 05時56分18秒
はじめまして、木苺と申します。
我が家もイエローラブ(7歳♀)とアメリカンドーベル(4歳♀)と暮らしています。
喧嘩はしないけれど、仲の悪い2頭です
欠けた歯を埋めてもらえるんですね。
すごいなぁ~。
実はうちの子、2頭とも、歯が磨り減っています。
フリスビーをするからか、それとも石を銜えて来るからなのか?なぜか2頭ともです。
このままだと、やばいなぁと思いつつも、犬の歯を
みてくれる獣医さんはいないんですよね。
普通の獣医さんでも見てくれるんでしょうか?
また、楽しいブログ、拝見させていただきますね。
ありがとうございました。:peko:
2007年10月11日(木曜日) @ 14時45分15秒
グロ系のものが苦手なので、1枚目の歯茎の写真にびっくりして心臓バクバクでした。
こんな太い歯でも欠けるんですね~。
それだけサラちゃんとの引っ張りっこは相当力が入ってるんですね。
2007年10月12日(金曜日) @ 17時57分48秒
我が家も固い物をあげる時には気をつけていたのですが・・・。
引っ張りあいで欠けちゃう事があるんですね
ワンコの歯って埋めることができるんですね~
知りませんでした^^;
大きいワンコは股関節の悪いワンコが多いですが
りゅうちゃんのはとてもきれいですね
心配が少しでも解消できてよかったですね♪
2007年10月13日(土曜日) @ 00時33分15秒
>utaさん
ほんと、どんな噛み方したんでしょうね~。欠けたのは、最初は信じられなかったです。
ラブラドールの股関節は、ほんと気になります。今回レントゲンを見れて一安心です。
りゅうはジャンプができないから、股関節が悪いのかなと思っていました。
>Purdyさん
引っ張るのが好きな犬が2頭いるためか、日常的に引っ張ってたから、歯にガタが来たようです。ほんと欠けたのが信じられません。
以前、りゅうを去勢したときに、りゅうのトレーナーさんから「股関節のレントゲン撮れば良かったのに」と言われてたので、「次に全身麻酔するときはレントゲンを撮るぞ」と思っていました。後から聞けば、「あの時レントゲン撮ってれば良かった」となりますね。
>木苺さん
初めまして
ラブ&ドーベルじゃ、うちと同じ組み合わせですね~。
フリスビーも歯が減るのかな~?軟式ボールを日常的にキャッチさせると歯が折れるって話を聞きました。
うちが行ってる獣医さんは、歯の治療ができました。歯の治療ができない獣医の方が多いと思います。歯の治療ができない獣医さんだと、動物の歯医者さんを紹介してくれると思います。
>HANAさん
グロっぽかったですか?グロっぽくても愛犬の歯を、時々チェックしてあげてくださいね~。
もしかしたら、りゅうは歯が弱いのかもしれないけど、あの太い歯が欠けるのですよ。ビックリしました。
>ぽめきちママさん
初めまして
いざ、愛犬の歯が悪くなると、麻酔したり色々心配事ができます。
愛犬の歯は、大事にして下さい~。
埋めるのは、人間が軽い虫歯で埋めるのと同じようです。なので、何年かすると取れる子もいるようです。
股関節の心配が解消されたのは、とても大きいです。