
りゅうは山にはなつと、延々と枝を捜します。
そして、お気に入りの枝を見つけると、ガリガリ・ガリガリ。
どうも、さくらの枝が好きなようです。
この幸せそうな顔を見ると、やめろとは言えません・・
ops:

りゅうは山にはなつと、延々と枝を捜します。
そして、お気に入りの枝を見つけると、ガリガリ・ガリガリ。
どうも、さくらの枝が好きなようです。
この幸せそうな顔を見ると、やめろとは言えません・・
ops:

りゅうは現在8ヶ月。
つい最近までは家の2階で生活をしていたのですが、2週間ほど前から階段を自力で降りれるようになって、家の中ならどこでも行けるようになりました。
階段を降りれるようになってからは、食べ物が置いてあるキッチンに入りびたり状態です。
特に、食べ物が出てくる冷蔵庫は魔法の箱とでも思っているのでしょうか?
冷蔵庫前がお気に入りです。
キッチンは広くないので、寝転がられたら踏み潰しそうです。 :hammer:

そんな理由で、境界をつくってキッチンに入らないように誘導しました。
境界と言っても、物理的な柵やトビラをつけるのではなく、「ここから先には入ってはダメです」と教えるだけです。
すでに家の中で何箇所か立入り禁止区域を教えてるので、のみ込むのは早かったです。

しかし、食べ物の誘惑が強いのでしょうか?
キッチンの入り口で寝転がるようになりました・・・
入り口じゃま!! :hammer:

ドッグランに来る、りゅうの友達にブブくんってボストンテリアがいます。

ブブくんは動きがとてもコミカルで、何時間見ていてもあきない子です。
ブブくん特有の動きに、走って来た犬をよける技があります。
ブブくんの方に他の犬が走って来たら、地面に伏せてよけます。
普通は、横に動いてよけるのでしょうが、伏せるよけ方はコミカルでかわいいです。
GIFアニメなのでちょっと重いかも・・;-)


富士山と駿河湾・三島と沼津の夜景は、いつでも見れるのですが、ist Dsを購入したことで、やっと撮影できました。
いつでも見れると言っても、写真に撮れる条件の良い日はそんなにないですね。
もってるSDカードの容量が小さいので、RAWでは撮れずJPGで撮影してるのですが、コントラストが低いので”鮮やか”設定の絞り優先と風景モードを使いました。
風景モードの色づけは”鮮やか”よりだいぶハデになるので、夕焼けの色がこってりしすぎて使えませんね。
「富士山ぴーぷる」ってのを見つけたの、こちらにもTB。 :pint:

カメラを買った理由は、犬の写真を撮りたいからですが、どうもりゅうはゴツイ一眼レフは怖いようです。
ここ数日は、りゅうに毎日カメラを向け続けてカメラに慣らしました。
ちょうど犬の証明写真が必要になったので、犬のポートレイトに挑戦することに。
本格的に一眼レフで犬の写真は撮った事がなかったので、今回カメラを買う時にレンズの画角は悩みました。
やわらかい光で撮りたかったので、日陰で撮影。
おまけにハイキー調に撮りたいので、ISO800で絞り開放にしても、シャッタースピードは1/60~1/30くらいで苦しい撮影になりました・・
ops:
ISO1600も試してみたけど、*ist DsはIOS800が限界かな?
もうちょい明るさが欲しかったので、自分の場合は犬のポートレイトなら50mmの単焦点レンズがベストかな。このへんは人によって好みもあると思いますが。
犬をコントロールしながら写真を撮るのはむずかしいですね。
きのう犬のトレーナーさんから、タレント犬のトレーニングのしかたを、雑談として聞いたのですが、犬をモデルにするなら、タレント犬トレーニングも少しは必要かも。